教員業績詳細

研究活動
展覧会・発表等(体育実技含)の業績 - 海老塚 耕一
  1. 「イヴェント・川の石」 
    ・開催期間
    1975年07月
    ・開催場所
    多摩川・羽村橋付近の河原
    ・発表・展示等の内容等
    多摩川の石を画廊の大きさに合わせて採集する。
  2. 「石」
    ・開催期間
    1975年08月 ~ 1975年08月
    ・開催場所
    田村画廊
    ・発表・展示等の内容等
    多摩川・羽村橋付近の河原を画廊に再現するとともに、石のあいだに等身大の石膏像が置かれる。
  3. 「ジコ表現展」 
    ・開催期間
    1975年11月 ~ 1975年11月
    ・開催場所
    多摩美術大学八王子校舎
    ・発表・展示等の内容等
    多摩美術大学東野ゼミで作りあげたグループ展。
  4. 「BOX -E/反射と同化」
    ・開催期間
    1977年09月 ~ 1977年10月
    ・開催場所
    「BOX -E/反射と同化」
    ・発表・展示等の内容等
    同型の箱を画廊一面に並べ、箱のなかと箱の蓋として付けられたガラスの上にそれぞれひとずつ、小石を並べる。記号と実体の差異を読む。
  5. 「映像の映像」
    ・開催期間
    1978年02月 ~ 1978年02月
    ・開催場所
    東電ギャラリー/埼玉
    ・発表・展示等の内容等
    若い作家9名が集まり企画構成した映像展。
  6. 「BOX-J/反射と同化」
    ・開催期間
    1978年10月 ~ 1978年10月
    ・開催場所
    ときわ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    同一の両面ガラスの箱をいくつもならべ、内部に同じオブジェを設置し、壁に動くように取り付け見る位置によりものの見え方の違いを感じる。同様に形態が分からない程度に変化しているものをいれ、遠近法の面白さを表現する作品も展示。
  7. 「芸術作品でない作品が作れるか展」 
    ・開催期間
    1978年11月 ~ 1978年11月
    ・開催場所
    多摩美術大学八王子校舎
    ・発表・展示等の内容等
    多摩美術大学の塔のゼミが企画した展覧会に招待されて参加。
  8. 「26人展」 
    ・開催期間
    1979年03月 ~ 1979年03月
    ・開催場所
    神奈川県立県民ホールギャラリー/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    多摩美術大学大学院デザイン専攻の26名で企画構成した展覧会。
  9. 「BOX -K /boxと仮定して」
    ・開催期間
    1979年04月 ~ 1979年05月
    ・開催場所
    田村画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊一面にボルトとナットを天井より下げ、ナットの部分に小石に穴を開け設置。同じように見える小石の重さ形態の差異を見る。
  10. 「第5回大邸現代美術祭」 
    ・開催期間
    1979年07月 ~ 1979年07月
    ・開催場所
    大邸/韓国)
    ・発表・展示等の内容等
    大邱の9画廊を会場とし日本の招待作家20名と、韓国側52名によって構成された展覧会。
  11. 「入射角/反射角」
    ・開催期間
    1979年10月 ~ 1979年10月
    ・開催場所
    埼玉会館展示室/埼玉
    ・発表・展示等の内容等
    現代美術の若い作家11名が集まり企画構成したグループ展。
  12. 「自浄」
    ・開催期間
    1979年12月 ~ 1979年12月
    ・開催場所
    ギャラリー芝
    ・発表・展示等の内容等
    島州一とともに作ったグループの4人展。
  13. 「OPERATION EQUINOX ’80」
    ・開催期間
    1980年03月
    ・開催場所
    ポンピドゥ・センター/パリ
    ・発表・展示等の内容等
    干満の差を同じ日に世界各国で映像化し、ポンピドゥ・センターに集め流した。日本の責任者は東野芳明。
  14. 「BOX -M /反射と同化」 
    ・開催期間
    1980年04月 ~ 1980年04月
    ・開催場所
    ときわ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    同じ大きさのとたんに同じ大きさのスリットをあけ、そこに同じような大きさのピンコロ石を並べていく。とたんはピンコロ石の小さな差異によりそれぞれ歪み方が異なる。同じようなものと記号に対する考察。
  15. 机上の現場
    ・開催期間
    1980年06月 ~ 1980年07月
    ・開催場所
    ルナミ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    若い作家の試行錯誤を感じてもらをうと企画したグループ展。
  16. 「平面置換ーBLUE」 
    ・開催期間
    1980年09月 ~ 1980年09月
    ・開催場所
    白銅鞮画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    ブルーの顔料で描いたドローイング展。
  17. 「’80展」
    ・開催期間
    1980年12月 ~ 1980年12月
    ・開催場所
    ルナミ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    ルナミ画廊で個展を開いた作家による小品展。
  18. 「自浄」
    ・開催期間
    1980年12月 ~ 1980年12月
    ・開催場所
    紀伊国屋画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊企画の3人展。
  19. 「連関作用」
    ・開催期間
    1981年04月 ~ 1981年04月
    ・開催場所
    ギャラリー葉/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊に大きな箱が設置され、隙間を歩く。鑑賞者はあたかも壁と壁のあいだにあるいつもは閉じられた空間にいるような気持にさせられる。境界・限界・端と言うことを考え始める。
  20. 「連関作用」
    ・開催期間
    1981年07月 ~ 1981年07月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリー/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊に大きな箱が設置され、隙間を歩く。鑑賞者はあたかも壁と壁のあいだにあるいつもは閉じられた空間にいるような気持にさせられる。境界・限界・端と言うことを考え始める。
  21. 「第2回ハラ・アニュアル」 
    ・開催期間
    1981年11月 ~ 1981年12月
    ・開催場所
    原美術館/東京
    ・発表・展示等の内容等
    現代美術の8名の作家によって構成された企画展。
  22. 「連関作用-「連関作用-接点」
    ・開催期間
    1981年12月 ~ 1981年12月
    ・開催場所
    多摩ニュータウン/永山団地第四公園
    ・発表・展示等の内容等
    公園に遊具としての彫刻作品を設置し、こどもたちがどのように作品と関わりを持つかを考えてもらいたいと公団より依頼され行う。
  23. 「WESTBETH ART SHOW '81」
    ・開催期間
    1981年12月 ~ 1981年12月
    ・開催場所
    ギャラリー・ウエストベス/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    現代作家のドローイング・版画水彩・彫刻を中心とした小品展。
  24. 「’81FINAL 」
    ・開催期間
    1981年12月 ~ 1982年12月
    ・開催場所
    ギャラリー葉
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家8名によって構成された小品展。
  25. 「コンクリートと鉄・柱」 
    ・開催期間
    1982年06月 ~ 1982年06月
    ・開催場所
    ギャラリー・ところ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    コンクリートと鉄の彫刻展。
  26. 「連関作用」
    ・開催期間
    1982年08月 ~ 1982年08月
    ・開催場所
    ギャラリーホワイトアート/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木・コンクリート・ガラスによる大がかりな装置ー彫刻展。
  27. 「連関作用」
    ・開催期間
    1982年10月 ~ 1982年11月
    ・開催場所
    ウエストヴェスギャラリー/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    木・コンクリート・ガラスによる大がかりな装置ー彫刻展。
  28. 「昭和57年度多摩美術大学芸術祭特別展」 
    ・開催期間
    1982年10月 ~ 1982年11月
    ・開催場所
    多摩美術大学実大学八王子校舎
    ・発表・展示等の内容等
    多摩美術大学の学生が企画した、菅木志雄、田窪恭治、戸谷成雄、リー・ウーハン、海老塚による5人展
  29. 「第18回今日の作家展・ノヴェンバーステップス」
    ・開催期間
    1982年11月 ~ 1982年11月
    ・開催場所
    横浜市民ギャラリー
    ・発表・展示等の内容等
    東野芳明氏と海老塚がコミッショナーとなり企画構成をした展覧会で、15名の作家で構築し、海老塚は作家としても出品。
  30. 「第1回現代彫刻・立体展」
    ・開催期間
    1982年11月 ~ 1982年11月
    ・開催場所
    高輪プリンスホテル/東京
    ・発表・展示等の内容等
    西武百貨店が企画した現代彫刻展。
  31. 「現代美術のなかのビデオ」
    ・開催期間
    1982年12月 ~ 1982年12月
    ・開催場所
    パルコギャラリーSpoon/東京
    ・発表・展示等の内容等
    連関作用・反射と同化といったふたつのテーマにより制作した映像作品により個展。
  32. 視線/傾斜
    ・開催期間
    1982年12月 ~ 1982年12月
    ・開催場所
    紀伊国屋画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    遠藤利克、吉田秀樹、和田守弘、海老塚の4人展。
  33. 「ルナミ画廊20周年記念展」
    ・開催期間
    1983年01月 ~ 1983年01月
    ・開催場所
    ルナミ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    ルナミ画廊企画の展覧会。遠藤利克との二人展。
  34. 「連関作用」
    ・開催期間
    1983年04月 ~ 1983年04月
    ・開催場所
    ギャラリー葉/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木とコンクリートによる装置ー彫刻作品展。
  35. 「現代美術の新世代展」 
    ・開催期間
    1983年07月 ~ 1983年08月
    ・開催場所
    三重県立美術館/津
    ・発表・展示等の内容等
    表現行為そのものの意味を問いつつ制作を重ねている20代から30代の作家37名の作品により現代美術の諸様相を展開しようと試みた展覧会。
  36. 「現代美術の展望 立体造形」
    ・開催期間
    1983年11月 ~ 1983年12月
    ・開催場所
    富山県立近代美術館/富山
    ・発表・展示等の内容等
    日本美術の動向を紹介する展覧会の第3回展。彫刻・立体の各世代に渡る50名の作家の近作を通して彫刻の相貌を紹介する企画展。
  37. 「鮮烈なる断片ー無限を見据え、カオスと渡り合う行為」 
    ・開催期間
    1984年03月 ~ 1984年04月
    ・開催場所
    ギャラリー葉/東京
    ・発表・展示等の内容等
    中村英樹氏が企画構成した6人の作家による連続展。
  38. 「連関作用」
    ・開催期間
    1984年04月 ~ 1984年05月
    ・開催場所
    ウエストヴェスギャラリー/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    木と鉄・コンクリとによる装置ー彫刻展。
  39. 「連関作用-木と鉄による彫刻・ドローイング」
    ・開催期間
    1984年06月 ~ 1984年06月
    ・開催場所
    ギャラリー・ところ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    大木をスライスして形を作り鉄やコンクリートをはめ込む彫刻とドローイングの展覧会。
  40. art'84
    ・開催期間
    1984年07月 ~ 1984年07月
    ・開催場所
    ギャラリーウエストベス/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家の小品展。
  41. 「装置から、装飾から」 
    ・開催期間
    1984年07月 ~ 1984年07月
    ・開催場所
    紀伊国屋画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    安田奈緒子との二人展。
  42. 「第23回ミロ国際ドローイング展」
    ・開催期間
    1984年08月 ~ 1984年09月
    ・開催場所
    ファンデーション ホアン・ミロ
    ・発表・展示等の内容等
    国際公募のドローイング展。
  43. ART IN WESTBETH 1984
    ・開催期間
    1984年09月 ~ 1984年10月
    ・開催場所
    ギャラリーウエストベス/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    源田qいさっかのさまざまな表現を展示。
  44. SD Review,1984
    ・開催期間
    1984年10月 ~ 1984年10月
    ・開催場所
    代官山ヒルサイドテラス、ベンファット・ギャラリー/東京
    ・発表・展示等の内容等
    建築に携わる人がどういったテーマに取り組みなにを考えているのか、そしてさらに、実際に家を建てるという厳しい現実のなかで企てられた計画のイメージやコンセプトはどのようなものかを探ることで、現時点の様相と明日への動向を見通そうと考えられた展覧会。
  45. 「連関作用」
    ・開催期間
    1984年11月 ~ 1984年11月
    ・開催場所
    NEWZ /東京
    ・発表・展示等の内容等
    木・鉄・コンクリートによる大がかりな装置ー彫刻展
  46. 「現代彫刻の歩み-木の造形」 
    ・開催期間
    1985年01月 ~ 1985年02月
    ・開催場所
    神奈川県立県民ホールギャラリー/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    戦前から戦後にかけて活躍した伝統的な木彫の技術を持つた作家を始め、戦後ヨーロッパの美術思想に影響を受けた抽象彫刻や新しい具象彫刻、さらに若い作家による新しい空間を木で取り入れたインスタレーションの作品も含めて66人100点の作品で構成された展覧会。
  47. 「3人展」 
    ・開催期間
    1985年03月 ~ 1985年03月
    ・開催場所
    スーギャラリー/大邸/韓国
    ・発表・展示等の内容等
    海老塚企画で行った内倉ひとみ、戸谷成雄、海老塚の3人展。
  48. 「アーティスツ・ブックス展」 
    ・開催期間
    1985年03月 ~ 1985年05月
    ・開催場所
    フランクリン・ファーネス/ニューヨーク、 フジテレビギャラリー/東京
    ・発表・展示等の内容等
    東野芳明氏がキューレーターとなり、日本人の現代美術家のアーチストブックを集め構成した展覧会。
  49. 「連関作用-木の造形」
    ・開催期間
    1985年05月 ~ 1985年05月
    ・開催場所
    ギャラリースペース21/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木と鉄・コンクリートによる大がかりな装置ー彫刻と小品やドローイングで構成された展覧会。
  50. 「連関作用ーDrawing」 
    ・開催期間
    1985年07月 ~ 1985年07月
    ・開催場所
    ギャラリー・アクト/東京
    ・発表・展示等の内容等
    松の木の梁材に黒い塗料でドローイングをする。紙に描いた作品も展示。
  51. 「連関作用-木挽」
    ・開催期間
    1985年11月 ~ 1985年11月
    ・開催場所
    NEWZ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    気を挽くことでさまざまな形を生み出す作業を行うことで他の素材との関係性を作る。小品60点あまりを展示。
  52. 「第6回インド・トリエンナーレ」
    ・開催期間
    1986年02月 ~ 1986年03月
    ・開催場所
    ラリット カラ アカデミー/ニューデリー/インド
    ・発表・展示等の内容等
    コミッショナー中村秀樹が選出した遠藤利克、平林薫、海老塚の3名が出品。ゴールド・メダルを受賞。
  53. 「視角障害者のための手で見る彫刻展『石と木』」
    ・開催期間
    1986年06月 ~ 1986年07月
    ・開催場所
    ギャラリーTOM/東京
    ・発表・展示等の内容等
    視角障害者のための手で見る彫刻展で石と木の作家10名で構成。
  54. 連関作用-Installation Sculpture Drawings 」 
    ・開催期間
    1986年06月 ~ 1986年07月
    ・開催場所
    ギャラリー・ところ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木と石炭による大がかりな装置ー彫刻とドローイング展。
  55. 「[現代美術展]アジアとの対話/日本からのメッセージ」 
    ・開催期間
    1986年09月 ~ 1986年10月
    ・開催場所
    ICA Nagoya/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    中村秀樹をコミッショナーとして参加した、インド・トリエンナーレ、バングラディシュ・トリエンナーレの参加5作家を一堂に展示し、アジアとの係わりのなかから、日本の現代美術の国際性や特殊性を再考しようと考えた展覧会。
  56. 「第6回試行する美術『国際小さな美術』展」 
    ・開催期間
    1986年10月 ~ 1986年11月
    ・開催場所
    山梨県立美術館/甲府 TUBAKI BALL/東京
    ・発表・展示等の内容等
    小品を集めた国際展。
  57. 「連関作用」  
    ・開催期間
    1986年11月 ~ 1986年11月
    ・開催場所
    NEWZ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木・石炭・フェールトによる大がかりな装置ー彫刻展
  58. 「小品展」 
    ・開催期間
    1987年01月 ~ 1987年01月
    ・開催場所
    トーアロード画廊/神戸
    ・発表・展示等の内容等
    彫刻の小品展。
  59. 「美との対話 ’87」 
    ・開催期間
    1987年02月 ~ 1987年04月
    ・開催場所
    富山県立近代美術館/富山
    ・発表・展示等の内容等
    大原美術館、西部美術館、高輪美術館所蔵の主要現代美術作品により、世界と日本の現代美術の流れを辿る企画。
  60. 「連関作用」
    ・開催期間
    1987年06月 ~ 1987年07月
    ・開催場所
    ギャラリー・ところ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    日本の広葉樹の幾つかを柱状に製材指示かぼり下彫刻作品20数点を展示。さらにドローイング等も展示した展覧会。
  61. 「もの派とポストもの派の展開 1969年以降の日本の美術」
    ・開催期間
    1987年06月 ~ 1987年07月
    ・開催場所
    西武美術館/東京
    ・発表・展示等の内容等
    戦後日本美術のなかできわめて独特な活動をした「もの派」を起点として70年から現在に至るまでの日本の美術を検証し、その時代的展望のなかで個々の多様な活動を開示することを企図として構成。
  62. 「第19回サンパウロ・ビエンナーレ」 
    ・開催期間
    1987年10月 ~ 1987年12月
    ・開催場所
    イビラプエラ公園内パビリオン/サンパウロ
    ・発表・展示等の内容等
    東野芳明氏が日本側コミッショナーとなり、山田正亮、彦坂尚嘉、川俣正、海老塚の四名を選出し参加。
  63. 「連関作用」 
    ・開催期間
    1987年12月
    ・開催場所
    ウエストヴェスギャラリー/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    素材の連関を構築した、ひろがりのある彫刻作品展。
  64. 「TOKYO TOWER PROJECT展」
    ・開催期間
    1987年12月 ~ 1987年12月
    ・開催場所
    アクシスギャラリー/東京
    ・発表・展示等の内容等
    東京に建立され、今では象徴となつている4本の等をテーマに東京を舞台に活躍している40歳前の若い建築家とインテリアデザイナーの40人が想像力を自由に働かせて新たに描き出す幻想の塔のページェント展。
  65. 「連関作用」 
    ・開催期間
    1988年09月 ~ 1988年10月
    ・開催場所
    ギャラリー・ところ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木と石炭のひろがりをもった装置ー彫刻2作品とと彫刻の小品ドローイング30数点で構成されている展覧会。
  66. 「連関作用」
    ・開催期間
    1988年11月 ~ 1988年11月
    ・開催場所
     ルナミ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    欅等の板に彫刻とクロでの彩色を試みた作品数点とドローイング。
  67. 「第4回アジアンアート・ビエンナーレ」 
    ・開催期間
    1989年03月 ~ 1989年03月
    ・開催場所
    シルパカラ アカデミー/ダッカ/バングラディシュ
    ・発表・展示等の内容等
    東野芳明氏が日本側コミッショナーとなり、横尾忠則氏と海老塚を選出し参加、最優秀作家賞を受賞。
  68. 「日仏会館ポスター展」
    ・開催期間
    1989年09月 ~ 1989年10月
    ・開催場所
    有楽町アート・フォーラム
    ・発表・展示等の内容等
    日仏会館の委託で制作したポスターの展覧会。
  69. 「連関作用ーSculpture Drawings」
    ・開催期間
    1989年10月 ~ 1989年11月
    ・開催場所
     ギャルリー・ところ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    欅の板に彫刻をし、黒での彩色を試みた彫刻20数点により構成。
  70. 「現代彫刻の歩みⅢ 物質と空間の変容ー1970年以降の表現」 
    ・開催期間
    1990年01月 ~ 1990年02月
    ・開催場所
    神奈川県民ホールギャラリー/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    1970年代半ばから、次第に活発になってきた彫刻を中心とした立体表現を30人の作家によって示そうとした展覧会。
  71. 「プライマル・スピリットー今日の造形精神」 )
    ・開催期間
    1990年03月 ~ 1990年04月
    ・開催場所
    ハラ・ミュージアム・アーク/群馬、ロサンゼルス・カウンティ美術館、シカゴ現代美術館、フォート・ワース近代美術館、カナ ダ国立美術館/オタワ(〜1991年)
    ・発表・展示等の内容等
    現代美術の国際舞台で注目を集める日本人独特の表現を、的確に把握し理解を深めるという視点で構築された展覧会。北米の美術館を巡回する。
  72. 「第4回富山国際現代美術展」 
    ・開催期間
    1990年07月 ~ 1990年08月
    ・開催場所
    富山県立近代美術館/富山
    ・発表・展示等の内容等
    美術館が行うトリエンナーレ方式で開催している国際美術展の第4回展。フランス、スペイン、イタリア、そして日本の美術を紹介。
  73. 「第2回現代日本木刻フェスティバル」 
    ・開催期間
    1990年10月 ~ 1990年10月
    ・開催場所
    関市文化会館/岐阜
    ・発表・展示等の内容等
    「刃物の町関市・」を知っていただくとともに、木の温もりと優しさ、祖師的の彫刻のすばらしさを感じてもらいたいとの市の意向で行われた展覧会。
  74. 「横浜の作家たち ’91」 
    ・開催期間
    1991年01月 ~ 1991年03月
    ・開催場所
    横浜市民ギャラリー/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    横浜在住・ゆかりの俊英作家をこの集団として紹介。
  75. 「連関作用ー潜在素/水より」
    ・開催期間
    1991年07月 ~ 1991年07月
    ・開催場所
     ギャルリー・ところ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    フィナボッチ級数を使用した鉄の彫刻2点と、鉄の小品10数点で構成された展覧会。
  76. 第15回平櫛田中賞を受賞 「受賞記念展」 
    ・開催期間
    1991年07月 ~ 1991年07月
    ・開催場所
    日本橋高島屋/東京 井原市立田中美術館/岡山県
    ・発表・展示等の内容等
    受賞作品と新作、ドローイングと小品で構成された展覧会。東京店の後に井原市立田中美術館/岡山県でも開催。ここでは今までの作品を回顧的に展示。
  77. 「現代美術の動勢ー立対造形」
    ・開催期間
    1991年09月 ~ 1991年10月
    ・開催場所
    富山県立近代美術館/富山
    ・発表・展示等の内容等
    日本の美術の多様な動きを継続的に紹介する長期企画の第3回展。1980年代中葉以降新たな動勢を示しつつある立体造形の分野に焦点を絞って、国内外で活躍中の23名の近作・新作28点を紹介。
  78. 「トアロード・コレクション」
    ・開催期間
    1992年05月 ~ 1992年06月
    ・開催場所
    トアロード画廊/神戸
    ・発表・展示等の内容等
    画廊が選んだ作品展。
  79. 「連関作用」 
    ・開催期間
    1992年06月 ~ 1992年06月
    ・開催場所
    彩林画廊/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    木による彫刻作品20数点を展示。
  80. 「連関作用ー木・鉄」 
    ・開催期間
    1992年10月 ~ 1992年10月
    ・開催場所
    日本橋高島屋/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木と鉄の彫刻作品数点とドローイング10数点で構成された展覧会。
  81. 「第4回現代日本木刻フェスティバル」 
    ・開催期間
    1992年10月 ~ 1992年10月
    ・開催場所
    関市文化会館/岐阜
    ・発表・展示等の内容等
    木を素材として刃物で刻んだ作品を集めた全国的な現代彫刻展。
  82. 「SHOHIN」
    ・開催期間
    1992年11月 ~ 1992年11月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリー/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊が選んだ作家の小品展。
  83. 「現代美術の小品展」
    ・開催期間
    1992年12月 ~ 1992年12月
    ・開催場所
    ルナミ画廊
    ・発表・展示等の内容等
    画廊が集めた現代を感じる作品の小品展。
  84. 「アートイン白州」 
    ・開催期間
    1993年07月 ~ 1993年09月
    ・開催場所
    白州町/山梨
    ・発表・展示等の内容等
    白州町全域で踊りと美術の祭り的な企画。
  85. 「鉄による彫刻展」
    ・開催期間
    1993年10月
    ・開催場所
     新日鉄本社/東京
    ・発表・展示等の内容等
    新日鐵が企画した鉄による作家の作品展。
  86. 「連関作用ー地下からの眼差」
    ・開催期間
    1993年10月 ~ 1993年10月
    ・開催場所
     日本橋高島屋/東京
    ・発表・展示等の内容等
    石を中心に鉄を使用した彫刻10数点とドローイングにより構成。
  87. 「日本現代彫刻の系譜ー収蔵作品による」
    ・開催期間
    1993年10月 ~ 1993年12月
    ・開催場所
    富山県立近代美術館/富山
    ・発表・展示等の内容等
    美術館所蔵の彫刻・立対造形作品のなかから40人の作品45点を選び、沿いほんの現代彫刻の変遷と変貌の軌跡を辿る。
  88. 「連関作用ー地下からの眼差」
    ・開催期間
    1993年11月 ~ 1993年12月
    ・開催場所
     なんば高島屋/大阪
    ・発表・展示等の内容等
    石の作品を中心に彫刻・ドローイング作品を30数点展示。
  89. 「連関作用ースチールドローイング」
    ・開催期間
    1993年11月 ~ 1993年11月
    ・開催場所
     ルナミ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    鉄板を溶断することで描いていく作品ードローイング30数点で構成。
  90. 「連関作用ー表象・Wood」
    ・開催期間
    1994年10月 ~ 1994年10月
    ・開催場所
    日本橋高島屋/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木で箱を作りエンコスティックで黒く彩色し、ガラスの蓋をかぶせ、内部にはゴムがしかれている作品10数点と、木と石・お米により構成された作品数点により構成。
  91. 「現代美術の小品展」
    ・開催期間
    1994年12月 ~ 1994年12月
    ・開催場所
    ルナミ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    小さなうちにも現代を感じる作品を、画廊が集めて開いた展覧会。
  92. 「連関作用ー絵画」 
    ・開催期間
    1995年04月 ~ 1995年04月
    ・開催場所
    ギャラリーイセヨシ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    エンコスティックによる絵画20数点による展覧会
  93. 「渋澤龍彦画廊」 
    ・開催期間
    1995年06月 ~ 1995年06月
    ・開催場所
    日動画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    澁澤龍彦氏へのオマージュ展。美術評論家・米倉守氏企画。
  94. 「第4回現代日本木刻フェスティバル」 
    ・開催期間
    1995年10月
    ・開催場所
    関市文化会館/岐阜
    ・発表・展示等の内容等
    木を素材として刃物で刻んだ作品を集めた全国的な現代彫刻展。
  95. 「連関作用ー存在の制作」 
    ・開催期間
    1995年10月 ~ 1995年11月
    ・開催場所
    日本橋高島屋/東京
    ・発表・展示等の内容等
    スチールドローイングと30数点と彫刻数点により構成。
  96. <水彩の網>展Ⅱ」 
    ・開催期間
    1996年01月 ~ 1996年01月
    ・開催場所
    ギャラリー手/東京
    ・発表・展示等の内容等
    28人の作家による展覧会。
  97. 「アートのかんづめ展」 
    ・開催期間
    1996年01月 ~ 1996年02月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリー/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の企画展。
  98. 「連関作用-絵画」 
    ・開催期間
    1996年04月 ~ 1996年04月
    ・開催場所
    ギャラリーイセヨシ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    エンコスティックによる絵画20数点による構成。
  99. 「静止した水」
    ・開催期間
    1996年07月 ~ 1996年07月
    ・開催場所
    ルナミ画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    鉄のひろがりをもった彫刻数点とスチールドローイングで構成。
  100. 「BOITESⅣ 展」 
    ・開催期間
    1996年07月 ~ 1996年07月
    ・開催場所
    ギャラリーセンターポイント/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の企画展。
  101. 「彫刻と絵画から」
    ・開催期間
    1996年08月 ~ 1996年08月
    ・開催場所
    横浜高島屋/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    鉄の彫刻数点とスチールドローイング30数点で構成。
  102. 「PRINTS 」 
    ・開催期間
    1996年11月 ~ 1996年11月
    ・開催場所
    東急日本橋店美術画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    版画展。
  103. 「<水彩の網>Ⅲ展」 
    ・開催期間
    1996年12月 ~ 1996年12月
    ・開催場所
    ギャラリー手/東京
    ・発表・展示等の内容等
    28人の作家によるB4サイズのアートゲームというコンセプトで企画された展覧会。
  104. 「ON THE WALL] 
    ・開催期間
    1997年01月 ~ 1997年01月
    ・開催場所
    マロニエギャラリー4/京都、ワコール銀座アートスペース/東京  
    ・発表・展示等の内容等
    小品展。
  105. 「箱・その宇宙展」 
    ・開催期間
    1997年02月 ~ 1997年02月
    ・開催場所
    ギャルリーユマニテ/東京、名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    箱の作品を集めた展覧会。
  106. 「静止した水-水の風」
    ・開催期間
    1997年03月 ~ 1997年03月
    ・開催場所
    ART BOX /横浜
    ・発表・展示等の内容等
    鉄のひろがりのある彫刻と、小品、ドローイングなどで構成。
  107. 「モンドマルサン彫刻展」 
    ・開催期間
    1997年05月 ~ 1997年06月
    ・開催場所
    モンドマルサンの公共空間/フランス
    ・発表・展示等の内容等
    日本の現代彫刻家が現地で、現地の松の木を使用して制作。市内各所に展示。
  108. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    1997年06月 ~ 1997年06月
    ・開催場所
    ギャラリー・イセヨシ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    ドローイング、彫刻を10数点展示。
  109. 「インサイド」 
    ・開催期間
    1997年06月 ~ 1997年09月
    ・開催場所
    カッセルと周辺の町の公共空間/ドイツ
    ・発表・展示等の内容等
    カッセル大学教授エル・アターにより欧米諸国ではない作家を中心に展開された展覧会。
  110. 「CARREFOUR」 
    ・開催期間
    1997年07月 ~ 1997年07月
    ・開催場所
    ギャラリー・センターポイント/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家の作品によるテーマをもった企画展。
  111. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    1997年10月 ~ 1997年11月
    ・開催場所
    日本橋高島屋/東京
    ・発表・展示等の内容等
    鉄、鉛、ガラスなどの素材で作りあげた彫刻数点とドローイングで構成。
  112. 「奥野健男と多摩美の作家達展」 
    ・開催期間
    1997年11月 ~ 1997年11月
    ・開催場所
    電通恒産画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    奥野建生ゆかりの作家たちの作品で構成された展覧会。
  113. 「文化庁買上優秀美術作品披露展」 
    ・開催期間
    1998年03月 ~ 1998年03月
    ・開催場所
    日本芸術院会館/東京
    ・発表・展示等の内容等
    文化庁が買上た美術作品の披露展。
  114. 「私の学生時代と現在」
    ・開催期間
    1998年04月 ~ 1998年04月
    ・開催場所
    多摩美術大学付属美術館/東京
    ・発表・展示等の内容等
    多摩美校友会が企画構成した展覧会。
  115. 「四人展」 
    ・開催期間
    1998年04月 ~ 1998年05月
    ・開催場所
    ギャラリーイセヨシ/東京
    ・発表・展示等の内容等
    文化庁買い上げ作品の作家たちにより構成された展覧会。
  116. 「MOUVEMENT」 
    ・開催期間
    1998年07月 ~ 1998年07月
    ・開催場所
    ギャラリー・センターポイント/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊企画のテーマ展。
  117. 「海老塚耕一展」 
    ・開催期間
    1998年09月 ~ 1998年09月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    銅版画40数点による展覧会。
  118. 「水について」 
    ・開催期間
    1998年09月 ~ 1998年09月
    ・開催場所
    日本橋高島屋/東京   
    ・発表・展示等の内容等
    作品制作に欠かせないドローイングを中心に彫刻10数点を展示。
  119. 「ACAF 6」 
    ・開催期間
    1998年10月 ~ 1998年10月
    ・開催場所
    ロイヤルメルボルンエキヴィジションセンター/オーストラリア
    ・発表・展示等の内容等
    オーストラリアのメルボルンで行われる大規模なアートフェアー。
  120. 「あることへの問いかけ」
    ・開催期間
    1998年10月 ~ 1998年12月
    ・開催場所
    富山県立近代美術館/富山
    ・発表・展示等の内容等
    収蔵作品による企画展。
  121. 「海老塚耕一展」 
    ・開催期間
    1998年11月 ~ 1998年12月
    ・開催場所
    板室観光ホテル 大黒屋/栃木
    ・発表・展示等の内容等
    「水の息」「水の邑」を板室観光ホテル( 大黒屋/栃木) エントランスホールに設置し、関連したドローイング、小品でホテル内を構成。
  122. 「兔うさぎ何みて跳ねる」展  
    ・開催期間
    1999年01月 ~ 1999年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家による作品展。
  123. 「ぶどうの国国際版画ビエンナーレ」
    ・開催期間
    1999年02月 ~ 1999年03月
    ・開催場所
    山梨県立美術館/甲府
    ・発表・展示等の内容等
    変容し続けてきた日本の版画とメキシコの伝統的な版画を比較しながら版と版画の狭間を呈示した。
  124. 「風を視たか!」 
    ・開催期間
    1999年03月 ~ 1999年03月
    ・開催場所
    電通恒産画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    米倉守氏企画・構成の展覧会。
  125. 「第5回瀬戸田ビエンナーレ」 
    ・開催期間
    1999年03月
    ・開催場所
    瀬戸田町の空間/広島県
    ・発表・展示等の内容等
    島ごと美術館という考えのもとに各回3点から4点の作品を瀬戸田町に設置していくという考えのもとに企画されたビエンナーレ。序幕式以降は町のなかでいつでも鑑賞できる。
  126. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    1999年04月 ~ 1999年04月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    彫刻作品数点と小品、ドローイングで構成。
  127. 「GAW展」  
    ・開催期間
    1999年09月 ~ 1999年10月
    ・開催場所
    新宿ゴールデン街
    ・発表・展示等の内容等
    新宿ゴールデン街の路地や店に作品を置く。
  128. 「海老塚耕一展」 
    ・開催期間
    1999年11月 ~ 1999年11月
    ・開催場所
    NiCAF99で養清堂画廊ブースで個展/東京
    ・発表・展示等の内容等
    彫刻と版画で構成。
  129. 「アーティストの周縁」  
    ・開催期間
    1999年12月 ~ 1999年12月
    ・開催場所
    トキ・アートスペース
    ・発表・展示等の内容等
    個展などで見ることのできない作家の一面を商品で紹介した展覧会。
  130. 「兔うさぎ何みて跳ねる2」展  
    ・開催期間
    2000年01月 ~ 2000年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家の作品による展覧会。
  131. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2000年04月 ~ 2000年05月
    ・開催場所
    プラザ ギャラリー/東京
    ・発表・展示等の内容等
    彫刻数点と版画30数点で構成。
  132. 「 GAW展」 
    ・開催期間
    2000年07月 ~ 2000年08月
    ・開催場所
    山口県沖神室島の空間
    ・発表・展示等の内容等
    人の少なくなった部落一帯を現代美術で埋めようといった企画。
  133. 「版画展」
    ・開催期間
    2000年08月 ~ 2000年08月
    ・開催場所
    プラザ ギャラリー/東京
    ・発表・展示等の内容等
    渡辺達正を中心に5人の版画家の作品で構成。
  134. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2000年09月 ~ 2000年09月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    版画40数点で構成。
  135. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2000年10月 ~ 2000年11月
    ・開催場所
    ギャラリーNAF/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    ひろがりのある彫刻2点とドローイング・版画で構成。
  136. 「海老塚耕一展」 
    ・開催期間
    2000年12月 ~ 2001年10月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    版画40数点を展示。
  137. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2001年03月 ~ 2001年04月
    ・開催場所
    Tamamiseum /名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    版画20数点を展示。
  138. 「三つのテーマによる小品展」
    ・開催期間
    2001年07月 ~ 2001年07月
    ・開催場所
    ギャラリー21+葉
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家の作品による構成。
  139. 第19回現代日本彫刻展
    ・開催期間
    2001年07月 ~ 2001年11月
    ・開催場所
    宇部市野外彫刻美術館/山口県
    ・発表・展示等の内容等
    〈水と風の体積〉を招待出品、神奈川県立近代美術鑑賞を受賞。
  140. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2001年09月 ~ 2001年09月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    ひろがりのある彫刻1点とアルミのドローイング10数点、ドローイング10数点で構成。
  141. 「3つのW-水・風・森」
    ・開催期間
    2001年09月 ~ 2001年09月
    ・開催場所
    ギャルリーパリ/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    室井絵里さんによる企画展。
  142. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2001年11月 ~ 2001年11月
    ・開催場所
    ギャラリー・ムーブ/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    版画20数点を展示。
  143. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2001年11月 ~ 2001年11月
    ・開催場所
    せんたー画廊/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    版画作品を中心に彫刻、ドローイング等を40数点展示。
  144. 「弐千弐年睦月展」  
    ・開催期間
    2002年01月 ~ 2002年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家の作品により構成された展覧会。
  145. 「新春21世紀展」 
    ・開催期間
    2002年01月 ~ 2002年01月
    ・開催場所
    ギャルリーパリ/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家たちで構成した展覧会。
  146. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2002年04月 ~ 2002年04月
    ・開催場所
    ギャラリー・アパ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    直国10数点、版画10数点で構成。
  147. 「新収蔵品展〈平成13年度収蔵〉」佐久市立近代美術館/長野県
    ・開催期間
    2002年04月 ~ 2002年06月
    ・開催場所
    佐久市立近代美術館/長野県
    ・発表・展示等の内容等
    美術館の新しく収蔵した作品による展覧会。
  148. 「銅版画の五人展」
    ・開催期間
    2002年05月 ~ 2002年05月
    ・開催場所
    せんたあ画廊/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    渡辺達正を中心にその教え子たちとの版画展。
  149. 「〈LIAISON〉による小品展」
    ・開催期間
    2002年07月 ~ 2002年07月
    ・開催場所
    ギャラリー・センターポイント/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家によるテーマをもった展覧会。
  150. 「小さな美の感情展」
    ・開催期間
    2002年07月 ~ 2002年10月
    ・開催場所
    八王子駅ビルNOW/東京
    ・発表・展示等の内容等
    多摩美術大学と 八王子駅ビルNOWの共同企画で、レストラン街のショウケースに作品を入れてみなさんに楽しんでいただく構成をした。
  151. 「海老塚耕一展」 
    ・開催期間
    2002年10月 ~ 2002年10月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    版画40数点を展示。
  152. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2002年10月 ~ 2002年11月
    ・開催場所
    無伴奏ギャラリー/松本
    ・発表・展示等の内容等
    銅版画10数点と彫刻小品で構成。
  153. The 9th International Art Festival In kanagawa「海老塚耕一展-眼差しの現象学-身体・素材・記憶」  
    ・開催期間
    2002年11月 ~ 2002年11月
    ・開催場所
    神奈川県民ホール/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    広大なギャラリー全室を使用し彫刻13点、一部屋を使用した映像的彫刻作品1点、エンコスティックの絵画9点、版画40数点、作品の図面30数点で構成された新作展。
  154. 「第2回新春21世紀展」 
    ・開催期間
    2003年01月 ~ 2003年01月
    ・開催場所
    ギャルリーパリ/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家で構成した企画展。
  155. 「弐千参年睦月展」  
    ・開催期間
    2003年01月 ~ 2003年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家で構成した企画展。
  156. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2003年03月 ~ 2003年04月
    ・開催場所
    弥右衛門画廊/京都
    ・発表・展示等の内容等
    彫刻作品数点と版画作品20数点で構成。
  157. NICAF「3人展」
    ・開催期間
    2003年04月 ~ 2004年04月
    ・開催場所
    東京国際フォーラム/東京
    ・発表・展示等の内容等
    養清堂画廊のブースで天野順治、、安藤慎司との三人展を展開。
  158. 養清堂画廊開廊50周年記念展
    ・開催期間
    2003年04月 ~ 2003年04月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊創設50周年を記念しての、画廊ゆかりの作家で構成した記念展。
  159. 「大地の芸術祭 越後妻有アート トリエンナーレ2003
    ・開催期間
    2003年07月 ~ 2003年09月
    ・開催場所
    津南町
    ・発表・展示等の内容等
    新潟妻有地区で展開された大規模な国際展。招待出品。
  160. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2003年09月 ~ 2003年10月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    版画40数点で構成。
  161. 「小さな美の感情展」
    ・開催期間
    2003年11月 ~ 2003年12月
    ・開催場所
    八王子駅ビルNOW/東京
    ・発表・展示等の内容等
    多摩美術大学と八王子駅ビルNOWが共催で行った展覧会で、食堂街の陳列ケースに作品を置く。
  162. 「平和へのメッセージ展」
    ・開催期間
    2003年11月 ~ 2003年12月
    ・開催場所
    佐藤美術館/東京
    ・発表・展示等の内容等
    平和へのメッセージ展。
  163. 「第3回新春21世紀展」 
    ・開催期間
    2004年01月
    ・開催場所
    ギャルリーパリ/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家で構成された展覧会。
  164. 「海老塚耕一展」  
    ・開催期間
    2004年01月 ~ 2004年01月
    ・開催場所
    村松画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    ひろがりのある彫刻1点と彫刻小品20数点で構成。
  165. 「弐千四年睦月展」  
    ・開催期間
    2004年01月 ~ 2004年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家で構成された展覧会。
  166. 「掌のあそび展」
    ・開催期間
    2004年01月 ~ 2004年06月
    ・開催場所
    楽房柊屋/鎌倉
    ・発表・展示等の内容等
    画廊主が小さな楽しい作品を選んで構成した展覧会。
  167. 「海老塚耕一展」 
    ・開催期間
    2004年09月 ~ 2004年09月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    40数点の版画で構成。
  168. 「海老塚耕一展-銅版画と彫刻」 
    ・開催期間
    2004年10月 ~ 2004年10月
    ・開催場所
    アートゾーン神楽岡/京都
    ・発表・展示等の内容等
    40数点の版画と10数点の彫刻・レリーフで構成。
  169. 「海老塚耕一・フォトスカルプチュアー展」
    ・開催期間
    2004年10月 ~ 2004年10月
    ・開催場所
    せんたあ画廊/横浜
    ・発表・展示等の内容等
    光景にほんの少し手を加えることで、光景自体を彫刻にし、写真として残してきた作品20数点を展示。
  170. 「三版種 6人展」
    ・開催期間
    2004年11月 ~ 2004年11月
    ・開催場所
    Gallery 風/東京
    ・発表・展示等の内容等
    木版、銅版、リトグラフの版種をそれぞれふたりの作家が受け持ち表現の違いを語る展覧会。
  171. 「弐千五年睦月展」  
    ・開催期間
    2005年01月 ~ 2005年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家を集めて構成した展覧会。
  172. 「新世紀の顔・貌・KAO」
    ・開催期間
    2005年01月 ~ 2005年01月
    ・開催場所
    アートギャラリー・アンファン/新宿ほか7会場
    ・発表・展示等の内容等
    30人の作家が顔を描き展示した企画展。
  173. 「なずなの花」
    ・開催期間
    2005年04月 ~ 2005年05月
    ・開催場所
    佐谷祇子邸/東京
    ・発表・展示等の内容等
    佐谷祇子三がご自分の目で探し選んだ作家たちを、ご自分の家に展示し公開した展覧会。
  174. 「現代版画−松本スタイル−展」
    ・開催期間
    2005年06月 ~ 2005年07月
    ・開催場所
    松本市の街角 / 長野県
    ・発表・展示等の内容等
    街角で版画と出会う、それが松本スタイルと謳い、市内のあちらこちらに版画を展示する試み。
  175. 「water and wind」 
    ・開催期間
    2005年09月 ~ 2005年09月
    ・開催場所
    ローズガーデン/タイ・バンコック
    ・発表・展示等の内容等
    版画30数点を展示。
  176. 「三版種 6人展」 
    ・開催期間
    2005年10月 ~ 2005年10月
    ・開催場所
    静岡カントリー浜岡コース&ホテル・カルチャーフロアー/静岡
    ・発表・展示等の内容等
    三版種の作家をそれぞれふたりずつ選んで展開したグループ展。
  177. 「海老塚耕一展」
    ・開催期間
    2005年10月 ~ 2005年10月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    版画40数点の展示。
  178. 「現代版画の交差点」
    ・開催期間
    2005年12月 ~ 2006年02月
    ・開催場所
    ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション/東京
    ・発表・展示等の内容等
    銅版画の新しい技法を開発した浜口陽三の世界を支柱として、銅版画表現の源流から未来を探る。
  179. 「二千六年睦月展」
    ・開催期間
    2006年01月 ~ 2006年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ/名古屋
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家で構成されたグループ展。
  180. 「辛夷忌」
    ・開催期間
    2006年07月 ~ 2006年07月
    ・開催場所
    故毛利武士郎アトリエ/富山県黒部市
    ・発表・展示等の内容等
    彫刻家・故毛利武士郎氏を偲び、富山水墨美術館副館長。柳原正樹氏が企画したグループ展。
  181. 「water and wind」 
    ・開催期間
    2006年08月 ~ 2006年08月
    ・開催場所
    チェンマイ大学美術学部ギャラリー/タイ・チェンマイ
    ・発表・展示等の内容等
    現地制作の彫刻1点と版画30数点、ドローイング9点を展示。
  182. 「銅版画二人展」 
    ・開催期間
    2006年08月 ~ 2006年09月
    ・開催場所
    GALLRY GLOSS & COFFE/岡山
    ・発表・展示等の内容等
    版画家・渡辺達正との2人展。
  183. 「四人の版画」
    ・開催期間
    2006年08月 ~ 2006年09月
    ・開催場所
    広島SOGO美術画廊/広島
    ・発表・展示等の内容等
    「版の扉を非お楽」と副題を付け、渡辺達正、前野智彦、三田健志との版画展。
  184. 「海老塚耕一展」
    ・開催期間
    2006年09月 ~ 2006年09月
    ・開催場所
    養清堂画廊/東京
    ・発表・展示等の内容等
    版画40数点を展示。
  185. 「海老塚耕一展」 
    ・開催期間
    2006年09月 ~ 2006年10月
    ・開催場所
    アートゾーン神楽岡/京都
    ・発表・展示等の内容等
    版画30数点と彫刻小品数点、アルミレリーフ10数点で構成。
  186. 「海老塚耕一の世界−水と風から−」
    ・開催期間
    2006年10月 ~ 2006年10月
    ・開催場所
    アートコテージぱびるす/神奈川
    ・発表・展示等の内容等
    版画10数点と彫刻小品数点、アルミレリーフ数点により構成。
  187. 「あしがら里山アート展」
    ・開催期間
    2006年10月 ~ 2006年11月
    ・開催場所
    大井町・中井町/神奈川
    ・発表・展示等の内容等
    神奈川県ゆかりの作家たちを招待して開催された展覧会。多くの作品は里山に設置され、風景との共存を試みた。
  188. 「海老塚耕一版画展−水、そしてあるいは風−」
    ・開催期間
    2006年10月 ~ 2006年10月
    ・開催場所
    由美画廊/浜松
    ・発表・展示等の内容等
    版画20数点を展示。
  189. 「東野芳明オマージュ展−水はつねに複数で流れる」
    ・開催期間
    2006年10月 ~ 2006年11月
    ・開催場所
    ギャラリーTOM/東京
    ・発表・展示等の内容等
    美術評論家・東野芳明に対するオマージュ展。ゆかりの作家35名が参加。
  190. 「海老塚耕一の小さな作品たち」 
    ・開催期間
    2006年10月 ~ 2006年11月
    ・開催場所
    GEM ART/東京
    ・発表・展示等の内容等
    時間が空いたときに作りためておいた小品100点余りを展示。
  191. 「美術と遊ぼう-アートの迷宮」
    ・開催期間
    2006年11月 ~ 2007年01月
    ・開催場所
    富山県立近代美術館/富山
    ・発表・展示等の内容等
    美術館の収蔵作品による企画展。
  192. 「ジェムアートのクリスマス」 
    ・開催期間
    2006年12月 ~ 2006年12月
    ・開催場所
    GEM ART/東京
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家たちの小品展。
  193. 「弐千七年睦月展」
    ・開催期間
    2007年01月 ~ 2007年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコズカ
    ・発表・展示等の内容等
    ギャラリーの作家たちの小品展。
  194.  絵画・彫刻・今 そして明日へ 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2007年06月 ~ 2007年07月
    ・開催場所
    かわさきIBM市民文化ギャラリー
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。
  195. こぶし忌
    ・開催期間
    2007年07月 ~ 2007年07月
    ・開催場所
    故毛利武志郎アトリエ
    ・発表・展示等の内容等
     故毛利武志郎の偉業をふりかえり、先生の芸術思潮に触れることができた作家の作品をオマージュとして捧げる展覧会。
  196. 海老塚耕一展 混合の記憶−水と風の連鎖より
    ・開催期間
    2007年07月 ~ 2007年09月
    ・開催場所
    発電所美術館
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。
  197. 潜在する糸
    ・開催期間
    2007年09月 ~ 2007年10月
    ・開催場所
    多摩美術大学八王子キャンパスギャラリー
    ・発表・展示等の内容等
     作家とともに企画者である学生が、現代の美術・芸術・文化を読み解き、議論を重ねるなかで、現代に潜む問題点を浮き彫りにし、展覧会を構築していく。
  198. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2007年09月 ~ 2007年10月
    ・開催場所
    養清堂画廊
    ・発表・展示等の内容等
     「水と風」をテーマとした銅版画展
  199. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2007年10月 ~ 2007年10月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコヅカ
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。
  200. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2008年01月 ~ 2008年01月
    ・開催場所
    ギャラリーQ
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。
  201. 弐千八年睦月展
    ・開催期間
    2008年01月 ~ 2008年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコヅカ
    ・発表・展示等の内容等
     画廊の企画展
  202. 生きている美術
    ・開催期間
    2008年08月 ~ 2008年08月
    ・開催場所
    神奈川県民ホールギャラリー
    ・発表・展示等の内容等
    作家が集う、はたして現在「美術は生きているのか」を当展覧会。
  203. Asia Top Gallery Hotel Art Fair
    ・開催期間
    2008年08月 ~ 2008年08月
    ・開催場所
    ホテルニューオオタニ
    ・発表・展示等の内容等
    韓国・日本の69のギャラリー参加によるアートフェアー
  204. 海老塚耕一展 風の船、そして水の船
    ・開催期間
    2008年09月 ~ 2008年09月
    ・開催場所
    京都・アートゾーン神楽岡
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。版画と彫刻展
  205. 版で表現する作家たち2008
    ・開催期間
    2008年09月 ~ 2008年12月
    ・開催場所
    ギャラリーマスガ
    ・発表・展示等の内容等
    版で表現するさまざまな作家を集めた展覧会
  206. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2008年09月 ~ 2008年10月
    ・開催場所
    養清堂画廊
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。版画展。
  207. 輝くアーチスト展
    ・開催期間
    2008年12月 ~ 2008年12月
    ・開催場所
    京都・アートゾーン神楽岡
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家展
  208. 弐千九年睦月展
    ・開催期間
    2009年01月 ~ 2009年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコヅカ
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家展
  209. 海老塚耕一展 水の睡眠
    ・開催期間
    2009年02月 ~ 2009年02月
    ・開催場所
    せんたあ画廊
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。彫刻と版画展。
  210. 海老塚耕一展 呼吸する風の肖像
    ・開催期間
    2009年03月 ~ 2009年05月
    ・開催場所
    渋川市美術館
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。彫刻展。
  211. 海老塚耕一展 呼吸する風の肖像2
    ・開催期間
    2009年04月 ~ 2009年05月
    ・開催場所
    ギャラリーQ
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。彫刻展。
  212. 弐千十年睦月展
    ・開催期間
    2010年01月 ~ 2010年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコヅカ
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家展
  213. 海老塚耕一展 「雀蜂の飛翔のように海、氷に閉ざされた領域、そして砂漠より」
    ・開催期間
    2010年04月 ~ 2010年05月
    ・開催場所
    ギャラリーQ
    ・発表・展示等の内容等
    100日に及ぶ船のなかで描いたドローイング104点の展覧会。
  214. GAW展 路地から路地へ、西脇
    ・開催期間
    2010年07月 ~ 2010年08月
    ・開催場所
    兵庫県西脇市のさまざまな場所
    ・発表・展示等の内容等
    西脇市のさまざまな場所で40名あまりの作家がそれぞれ場との出会いによって作品を制作、展示。
  215. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2010年09月 ~ 2010年10月
    ・開催場所
    養清堂画廊
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。版画展
  216. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2010年11月 ~ 2010年12月
    ・開催場所
    相鑑舎
    ・発表・展示等の内容等
    100日あまりの船上生活で考えた構想をドローイングにまとめた。
    そのなかから10数点をジークレー版画として制作、その版画の上にあらためてドローイングをする試み。
  217. 兎・うさぎ展
    ・開催期間
    2011年01月 ~ 2011年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコヅカ
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家展
  218. 佐々木静一賛 三人展
    ・開催期間
    2011年04月 ~ 2011年04月
    ・開催場所
    せんたあ画廊
    ・発表・展示等の内容等
    佐々木静一先生に捧げる展覧会。
  219. 堀内正和へのオマージュ展
    ・開催期間
    2011年04月 ~ 2011年05月
    ・開催場所
    ギャラリーTOM
    ・発表・展示等の内容等
    堀内正和先生へのオマージュ展。
  220. 引込線
    ・開催期間
    2011年08月 ~ 2011年09月
    ・開催場所
    所沢市
    ・発表・展示等の内容等
    作家主導による手作りの展覧会の実現。
  221. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2011年10月 ~ 2011年10月
    ・開催場所
    養清堂画廊
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。版画展
  222. 萌月のアート
    ・開催期間
    2012年01月 ~ 2012年01月
    ・開催場所
    ウエストベスギャラリーコヅカ
    ・発表・展示等の内容等
    画廊の作家の展覧会。
  223. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2012年01月 ~ 2012年02月
    ・開催場所
    フェイアートギャラリー
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。絵画展。
  224. 海老塚耕一展
    ・開催期間
    2012年03月 ~ 2012年03月
    ・開催場所
    FEI ART MUSEUM YOKOHAMA
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。彫刻と絵画展。
  225. 海老塚耕一 濡れた水のことば
    ・開催期間
    2012年04月 ~ 2012年05月
    ・開催場所
    ギャラリーTOM
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。彫刻展。
  226. 海老塚耕一展 風、扉は閉まっていると水に語る
    ・開催期間
    2012年05月 ~ 2012年06月
    ・開催場所
    中京大学C・スクエア
    ・発表・展示等の内容等
     持続したテーマである「境界・限界・端」について考察し、その状態、場を皮膚として捉え作品化していく。さらに思考の始まりとして「水と風」を併置して捉え。その場に佇むことよりやってくるイメージを言葉として迎え、さらに形にする試み。彫刻と絵画展。

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