教員業績詳細

*English*

顔写真
堀内 正弘 (ホリウチ マサヒロ)
HORIUCHI Masahiro
多摩美術大学 造形表現学部 デザイン学科
教授
1954年07月07日生/男性
TEL】
(日)03-3702-9846
(英)+81-3-3702-9846
FAX】
(日)03-3702-9858
(英)+81-3-3702-9858
E-mail】
horiuchi@tamabi.ac.jp
URL】
http://urbanecology.jp
教職員略歴
出身大学・学部・学科
  1. 東京芸術大学・美術学部・建築学科
    ・学校の種類
    大学
    ・卒業年月
    1978年03月
    ・卒業区分
    卒業
    ・所在国
    日本国
出身大学院・研究科・専攻
  1. 東京大学・工学系研究科・建築学
    ・大学院課程
    修士課程
    ・修了年月
    1980年03月
    ・修了区分
    修了
    ・所在国
    日本国
  2. イエール大学・建築学大学院・建築学ポストプロフェッショナル
    ・大学院課程
    修士課程
    ・修了年月
    1983年04月
    ・修了区分
    修了
    ・所在国
    アメリカ合衆国
取得学位
  1. 建築学修士(Master of Architecture)
    ・学位の分野
    建築史・意匠(Architectural history/design)
    ・学位授与機関
    イエール大学大学院(Yale University School of Architecture)
    ・取得方法
    課程
    ・取得年月
    1983年03月
  2. 工学修士(Master of Engineering)
    ・学位の分野
    建築史・意匠(Architectural history/design)
    ・学位授与機関
    東京大学(The University of Tokyo)
    ・取得方法
    課程
    ・取得年月
    1980年03月

全 3 件表示

学内職務経歴
  1. 多摩美術大学 ■廃止組織■ デザイン学科
    助教授 (1998年04月 ~ 1999年03月)
    Associate Professor (Apr, 1998 - Mar, 1999)
  2. 多摩美術大学 造形表現学部 デザイン学科
    助教授 (1999年04月 ~ 2007年03月)
    Associate Professor (Apr, 1999 - Mar, 2007)
  3. 多摩美術大学 造形表現学部 デザイン学科
    准教授 (2007年04月 ~ 2009年03月)
    Associate Professor (Apr, 2007 - Mar, 2009)
  4. 多摩美術大学 造形表現学部 デザイン学科
    教授 (2009年04月 ~ 継続中)
    Professor (Apr, 2009 -  )
学外略歴
  1. 磯崎 新アトリエ 建築家 (1980年04月 ~ 1981年08月)
    Arata Isozaki & Associates (Apr, 1980 - Aug, 1981)
  2. エドワード・ララビー・バーンズ事務所(ニューヨーク) 建築士 (1983年05月 ~ 1985年03月)
    Edward Larrabee Barnes & Associates (New York) Architect (May, 1983 - Mar, 1985)
  3. 堀内正弘建築設計事務所 建築・都市計画 (1985年04月 ~ 1987年03月)
    Masahiro Horiuchi & Associates Architect City Planning (Apr, 1985 - Mar, 1987)
  4. (株)アーキソフト計画研究所 代表取締役 (1987年04月 ~ 1995年03月)
    Archisoft Architects and Planners CEO (Apr, 1987 - Mar, 1995)
  5. (株)都市工房 代表取締役 (1995年04月 ~ 継続中)
    Toshikobo Architects and Planners CEO (Apr, 1995 -  )

全 8 件表示

所属学会(美術団体)・委員会
  1. 日本都市計画学会 (1987年04月 ~ 継続中) [日本国]
    The City Planning Institute of Japan (Apr, 1987 -  )
  2. 日本計画行政学会 (1992年04月 ~ 継続中) [日本国]
    Japan Association for Planning Administration (Apr, 1992 -  )

全 6 件表示

専門分野(科研費分類)
  1. 情報デザイン (information design)
  2. 都市計画・建築計画 (City planning/architectural planning)

全 5 件表示

専門分野(ReaD分類)
  1. 都市計画
  2. 公共情報システム

全 13 件表示

取得資格
  1. 建築士(1級)
  2. 第二種電気工事士
研究活動
研究経歴
  1. コミュニケーション環境デザインの研究 (2001年04月 ~ 継続中)
    Study on Social Media Design (Apr, 2001 -  )
    ・研究課題キーワード
    社会変革
    Social Innovation
    ・専門分野(科研費分類)
    メディア情報学・データベース,地域研究
    ・専門分野(ReaD分類)
    情報システム工学,広領域
    ・研究様態
    国際共同研究
    ・研究制度
    その他の研究制度
    ・研究活動内容
    みらいグリーンマップ、東京自転車グリーンマップ、クールシェアプロジェクト等の、社会的な実践をとおし、個人の主体的参加、行政、企業といった立場の違うセクター間の連携のために、コミュニケーションメディアの有効性を検証する。
  2. 都市緑地が創造する多面的価値の研究 (2008年04月 ~ 継続中)
    ・研究課題キーワード
    都市農業
    urban agriculture
    ・専門分野(科研費分類)
    農業環境工学 
    ・専門分野(ReaD分類)
    農業一般,都市計画,景観,公園,観光,レクリエーション
    ・研究様態
    個人研究
    ・研究制度
    その他の研究制度
    ・研究活動内容
    「東京緑地計画」(1939)の歴史的経緯と目指した内容、計画が実現しなかった原因を整理した上で、以下の独自調査による研究を行う。
    1.東京緑地計画が参照した、パリ、ロンドン、レッチワース等の緑地計画の実地検証
    2.上記事例、現状の東京、東京緑地計画の同一縮尺による定量的な比較検討
    3.東京緑地計画の環状緑地帯と、現在の都市農地分布の重ね合わせによる定量的な検討
    上記の研究結果をふまえ、現在の都市農地の動向等の社会状況、そして環境共生という中長期的な視点から、東京緑地計画の今日的な意義について実践的提案をまとめる。
    "Tokyo Open Space Plan"(1939) will be examined followed by original research themes;
    1. Case studies on Paris, London, Letchworth referred in the Tokyo Open Space Plan.
    2. Physical comparisons of above cities, Tokyo, and Tokyo Open Space Plan.
    3. Physical comparison of Tokyo Open Space Plan and existing Urban Farm Land.
    Based on research results, contemporary meaning of Tokyo Open Space Plan is examined from the view points of social background of existing urban farm lands and Envirosnmental Symbiosis.
  3. 都市形成誘導手法の研究 (1990年04月 ~ 継続中)
    ・研究課題キーワード
    都市デザイン、景観形成、街づくり、ガイドライン、景観シミュレーション
    ・専門分野(科研費分類)
    感性情報学・ソフトコンピューティング,地域研究
    ・専門分野(ReaD分類)
    住居地域計画,住宅問題,都市計画
    ・研究様態
    個人研究
    ・研究制度
    その他の研究制度
    ・研究活動内容
    1.都市景観形成誘導手法の研究
      都市スカイライン
      色彩計画
      テーマによる誘導
    2.協定手法の研究
      都市計画法
      任意協定

全 6 件表示

作品
  1. 日比谷シャンテ(東宝日比谷ビル)広場・低層棟設計 (1987年12月)
    Hibiya Chanter Plaza (Dec, 1987)
    作品画像
    ・種類
    建築作品
    ・種別
    建築
    ・専門分野(科研費分類)
    建築史・意匠
  2. ヨコハマポートサイド地区再開発 (1993年12月)
    Yokohama Port Side Area Re-development (Dec, 1993)
    作品画像
    ・種類
    建築作品
    ・種別
    建築
    ・専門分野(科研費分類)
    地域研究,土木環境システム,建築史・意匠
  3. 港北ニュータウン仲町台駅前センター計画 (1995年04月)
    作品画像
    ・種類
    建築作品
    ・種別
    建築
    ・専門分野(科研費分類)
    地域研究,土木環境システム,建築史・意匠

全 8 件表示

展覧会・発表等(体育実技含)の業績
  1. インスタレーション2001
    ・開催期間
    2001年10月 ~ 2001年10月
    ・開催場所
    三軒茶屋キャロットタワー・アトリウム
    ・発表・展示等の内容等
    ロビーに水琴窟を設置し、その音をリアルタイムにサンプリングしたものを高性能オーディオ装置によりアトリウム空間に流した。
    自然現象に由来する音の揺らぎを活かし、硬質なロビー空間のアメニティ度を高める実験的な音のインスタレーション。
    使用した水琴窟は独自に制作したもので、水循環装置を備える。
  2. 高橋悠治と水琴窟との競演
    ・開催期間
    2002年10月
    ・開催場所
    東京都品川区 唯称寺 本堂
    ・発表・展示等の内容等
    堀内が制作した水琴窟による、高橋悠治(ピアノ)との競演
    演奏曲目「杉並区の自動販売機」
  3. エコプロダクツ展2002
    ・開催期間
    2002年12月 ~ 2002年12月
    ・開催場所
    東京ビッグサイト
    ・発表・展示等の内容等
    主催者の日本経済新聞社の委託を受け、会場ゲートゾーンの企画・制作を行った。
    1.国産の杉材を使用(終了後建材として使用)したパーティションの制作
    2.廃棄される緑色ワイン瓶使用したインスタレーション
    3.「4R」をテーマとした映像のインスタレーション
    4.「東京湾」をテーマとした映像のインスタレーション
    5.その他学生の作品の展示

全 7 件表示

論文
  1. <日本語>
    ルイス・カーン研究 [東京大学梗概 (1980年03月)] 堀内 正弘
    Study on Louis I Kahn [(Mar, 1980)] Masahiro Horiuchi
    ・種別
    その他
    ・共著担当部分
     
    ・共著区分
    単著
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,建築史・意匠
  2. <日本語>
    新・東京緑地計画 [多摩美術大学研究紀要,(23) (2009年03月)] 堀内正弘
    Tokyo Green Belt Project [(23) (Mar, 2009)] Masahiro Horiuchi
    ・種別
    大学紀要
    ・共著担当部分
     
    ・共著区分
    共著
    ・専門分野(科研費分類)
    環境技術・環境材料,地域研究,地球・資源システム工学
  3. <英語>
    Green Map, a tool for a sustainable urban ecosystem [Environmental Design For Living Excellence, contemporary issues and solutions (2004年09月)] Masahiro Horiuchi
    ・種別
    国際会議proceedings
    ・共著担当部分
     
    ・共著区分
    単著
    ・専門分野(科研費分類)
    メディア情報学・データベース,地理学,地域研究
著書
  1. <日本語>
    エドワード・ララビー・バーンズ特集 [鹿島出版会 (1984年09月)] 堀内 正弘
    Edward Larrabee Barnes [Kajima Publishing Institute (Sep, 1984)] Masahiro Horiuchi
    ・種別
    単行本(一般書)
    ・著書担当部分
     
    ・共著・編著区分
    単著
    ・専門分野(科研費分類)
     
  2. <日本語>
    景観デザインにおけるシミュレーション・評価・プレゼンテーションの活用とその実際(共著) [工業技術会 (1996年05月)] 堀内正弘 小林英之 須田清隆 布施六郎 相田幸一 他
    Practical Usage of Visual Simulation for Landscape Design (jointly worked) [Kogyo Chosakai (May, 1996)]  
    ・種別
    単行本(学術書)
    ・著書担当部分
    第一章 道具としての景観シミュレーション pp 1-20
    ・共著・編著区分
    共著
    ・専門分野(科研費分類)
    メディア情報学・データベース,環境影響評価・環境政策,土木環境システム
  3. <英語>
    Green Map Atlas [Green Map System Inc. (2004年02月)] Wendy Brawer, Masahiro Horiuchi,
    ・種別
    単行本(一般書)
    ・著書担当部分
    Tokyo Japan, Exploring the capital city's mosaic of districts on cycle and foot
    ・共著・編著区分
    共著
    ・専門分野(科研費分類)
    地理学,環境影響評価・環境政策,地域研究

全 4 件表示

総説・解説記事
  1. <日本語>
    自転車行政の遅れ [毎日新聞社 毎日新聞 (2003年10月)] 堀内 正弘
    ・種別
    その他
    ・共著担当部分
     
    ・共著区分
    単著
    ・専門分野(科研費分類)
    社会システム工学・安全システム
  2. <日本語>
    自転車グリーンマップ [朝日新聞社 AERA (2002年08月)] 堀内 正弘
    Bicycle Green Map [Asahi Publishing Company AERA (Aug, 2002)] Masahiro Horiuchi
    ・種別
    商業雑誌
    ・共著担当部分
     
    ・共著区分
    単著
    ・専門分野(科研費分類)
    地域研究,交通工学・国土計画
  3. <日本語>
    海外の自転車事情 [暮らしの手帖社 暮らしの手帖 (2002年07月)] 堀内 正弘
    Bicycle Environment overseas [Kurashi no Techo publishing company Kurashi no Techo (July, 2002)] Masahiro Horiuchi
    ・種別
    商業雑誌
    ・共著担当部分
     
    ・共著区分
    単著
    ・専門分野(科研費分類)
    地域研究,交通工学・国土計画
研究発表
  1. mapping relations
    ・会議区分
    国際会議
    ・会議名称
    visionplus7
    ・開催期間
    1999年10月 ~ 1999年10月
    ・開催場所
    多摩美術大学上野毛校舎講堂
    ・発表形態
    シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    ・専門分野(科研費分類)
    メディア情報学・データベース,地理学,地域研究
  2. Environmental Design for Living Excellence
    ・会議区分
    国際会議
    ・会議名称
    eDesign2004
    ・開催期間
    2004年12月 ~ 2004年12月
    ・開催場所
    PAN PACIFIC GLENMARIE KUALA LUMPUR
    ・発表形態
    シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    ・専門分野(科研費分類)
    メディア情報学・データベース,地域研究,地球・資源システム工学
  3. せたがやグリーンマップ他の取り組みについて-市民の手による環境地図づくり
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    自然・環境GISサミット
    ・開催期間
    2006年05月
    ・開催場所
    世界貿易センタービル WTCコンファレンスセンター
    ・発表形態
    口頭(招待・特別)
    ・専門分野(科研費分類)
    メディア情報学・データベース,感性情報学・ソフトコンピューティング,教育工学

全 6 件表示

その他研究活動
  1. クリティカルノートの制作統括 (2007年09月 ~ 2008年12月)
    Design direction of "Critical Note" (Sep, 2007 - Dec, 2008)
    ・種類
    その他
工業所有権
  1. SHARE HUB
    SHARE HUB
    ・工業所有権区分
    商標
    ・発明(考案者)名称
    堀内正弘
    Masahiro Horiuchi
    ・出願日
     
    ・出願番号
     
    ・公開番号
    5762380
    ・登録日
    2015年05月01日
    ・登録番号
    5762380
    ・出願者
     
    ・出願国
    日本国
    ・専門分野(科研費分類)
     
学術関係受賞
  1. 日本感性工学会賞 グリーンマップジャパン
    ・受賞年月日
    2003年10月12日 (日本国)
    ・賞の種別
    国内外の国際的学術賞
    ・授与機関
    日本感性工学会
    ・受賞者・受賞グループ名
    堀内 正弘、グリーンマップジャパン
    Green Map Japan
    ・専門分野(科研費分類)
    メディア情報学・データベース,環境影響評価・環境政策,地域研究
  2. グッドデザイン賞 東京自転車グリーンマップ
    Good Design Award
    ・受賞年月日
    2007年10月01日 (日本国)
    ・賞の種別
    国内外の国際的学術賞
    ・授与機関
    日本産業デザイン振興会
    ・受賞者・受賞グループ名
    堀内 正弘、 アーバンエコロジー東京
    Masahiro Horiuchi, Urban Ecology Tokyo
    ・専門分野(科研費分類)
    メディア情報学・データベース,地理学,地域研究
  3. BCS賞(建築業協会賞)日比谷シャンテ
    BCS Prize
    ・受賞年月日
    1989年10月 (日本国)
    ・賞の種別
    出版社・新聞社・財団等の賞
    ・授与機関
    建設業協会
    ・受賞者・受賞グループ名
    竹中工務店
    Takenaka Corporation
    ・専門分野(科研費分類)
    環境影響評価・環境政策,建築史・意匠

全 8 件表示

その他競争的資金獲得実績
  1. 世田谷まちづくりファンド
    ・研究期間
    1998年04月 ~ 継続中
    ・研究題目
    身近な環境を守り育てるための仕組みづくり
    ・研究内容
    戦前に開発された世田谷区の住宅地では、宅地内の豊かな緑によって良好な住環境が形成されているが、近年の所有者の交代等による環境の変化が著しい。そのために住民同士のコミュニケーションを深めることで、良好な住環境を守り育てるための協定等の仕組みづくりを行うことを提案した。この活動の成果として、「土とみどりの街づくり宣言」を平成16年3月に世田谷区で最初のかいわい宣言として締結した。
    ・資金支給機関
    地方自治体
  2. 地球環境基金
    ・研究期間
    2006年04月 ~ 2008年03月
    ・研究題目
    東京自転車グリーンマップの制作
    ・研究内容
    東京自転車グリーンマップを普及させ、自動車の代替としての自転車の利用を増やすことで、クリーンな環境とアメニティを取り戻し、地球温暖化の低減に貢献することをめざす。印刷版とウエブ版を連携させることで、ユーザーコミュニティにより情報を精査するシステムは、ウエブGISを普及させるためのコミュニケーションデザインの研究テーマである。
    ・資金支給機関
    環境省
  3. 世田谷区空き家活用推進事業
    ・研究期間
    2012年10月 ~ 2013年03月
    ・研究題目
    シェア奥沢の設置
    ・研究内容
    古民家の空き家活用に関わる耐震補強工事など
    ・資金支給機関
    地方自治体
受託研究受入実績
  1. 田原市中心市街地活性化計画に関する研究
    ・研究期間
    2005年04月 ~ 2006年08月
    ・相手先機関名
    株式会社あつまるタウン田原 (Town Management Organization)
    ・受託研究区分
    一般受託研究
  2. みらいグリーンマッププロジェクト
    ・研究期間
    2004年06月 ~ 継続中
    ・相手先機関名
    富士フイルム株式会社
    ・受託研究区分
    一般受託研究
  3. 自転車走行環境に関わるサインおよび色彩の研究
    ・研究期間
    2007年04月 ~ 2008年03月
    ・相手先機関名
    財団法人日本サイクリング協会
    ・受託研究区分
    一般受託研究

全 4 件表示

共同研究実施実績
  1. 大学と地域コミュニティの関わり方の研究
    ・研究期間
    1999年04月 ~ 2001年03月
    ・相手先機関名
    多摩美術大学
    ・共同研究区分
    国内共同研究
  2. アーバンビレッジ研究
    ・研究期間
    2002年04月 ~ 継続中
    ・相手先機関名
    多摩美術大学
    ・共同研究区分
    国際共同研究
教育活動
教育活動に関する受賞
  1. ギネス・ワールド・レコーズ
    ・受賞年月
    2005年04月
    ・授与機関
    ギネス・ワールド・レコード社
    ・受賞者・受賞グループ名
    浅野 正敏
  2. 「みらいの自由が丘」駅とまちのワークショップ・コンペ 特別賞
    ・受賞年月
    2006年10月
    ・授与機関
    自由が丘駅77周年記念事業実行委員会
    ・受賞者・受賞グループ名
    野口大介、山下明彦、渡辺美和、井上将志、佐々木裕
その他教育活動及び特記事項
  1. グリーンマップ教材の制作(2004年04月 ~ 継続中)
  2. ZERI絵本の開発(1999年04月 ~ 2001年03月)
社会貢献
行政等の活動
  1. 建設省景観形成推進協議会 事務局(1988年04月 ~ 1991年03月)
  2. 建設省景観シミュレーションシステムの開発検討 事務局(1991年04月 ~ 1993年03月)
  3. 国交省GIS利用定着化事業委員会 委員(2003年04月 ~ 2006年03月)

全 7 件表示

学外の社会活動(高大・地域連携等)
  1. 特定非営利活動法人 土とみどりを守る会(1998年04月 ~ 継続中)
  2. 特定非営利活動法人 ZERIエデュケーション・ジャパン(1999年04月 ~ 継続中)
  3. 特定非営利活動法人 アーバンエコロジー東京(2003年12月 ~ 2008年08月)

全 8 件表示

ベンチャー企業設立
  1. 株式会社都市工房 建設業(1995年04月)
  2. 株式会社アーキソフト計画研究所 建設業(1987年04月)
その他
提供可能な資源
  1. ウエブGISプログラム
    ・内容
    東京自転車グリーンマップの開発ソースプログラムはオープンソースとして公開されています。
    Ruby on Rails, Java Script, Ajax, MySQL, Google Map APIを使用したウエブGISプログラムです。
    公開URL: http://cyclingmap.jp 連絡先:horiuchi@tamabi.ac.jp
    Source program of Tokyo Cycling Green Map is provided as open source.
    This web GIS map program uses Ruby on Rails, Java Script, Ajax, MySQL, and Google Map API.
    http://cyclingmap.jp contact: horiuchi@tamabi.ac.jp
おすすめURL
  1. アーバンエコロジー(個人研究室)ホームページ
    Urban Ecology Home
    ・おすすめURL
    http://urbanecology.jp
    ・お勧めの理由
    コミュニケーションデザインに関わる研究、大学院の活動などを紹介しています。
    Our reserch theme on communication design and other topics are open to public.
    ・研究分野
    複合領域
  2. 土とみどりを守る会
    Green Network
    ・おすすめURL
    http://urbanecology.jp/okusawa
    ・お勧めの理由
    私が代表理事をつとめ、多くの社会人の参加するNPO法人です。
    ・研究分野
    複合領域
  3. 東京自転車グリーンマップ
    Tokyo Cycling Green Map
    ・おすすめURL
    http://cyclingmap.jp
    ・お勧めの理由
    自転車利用者に必要な情報をオンラインで交換するグリーンマップです。
    Information needed for bicycle users are exchanged on line.
    ・研究分野
    情報工学

全 4 件表示

2016/09/25 更新

△このページの先頭へ