教員業績詳細

研究活動
研究発表 - 五郎丸 仁美
  1. 近代美学の精神からの遊戯の誕生-カント、シラー、初期ニーチェ
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ICUキリスト教と文化研究所/比較文化研究会共催公開講演
    ・開催期間
    2004年05月
    ・開催場所
    国際キリスト教大学
    ・発表形態
    口頭(招待・特別)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,美学・美術史
  2. 悲劇作品としての「ツァラトウストラ」
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ぺデイラヴィウム会
    ・開催期間
    2007年06月
    ・開催場所
    ぺデイラヴィウム会
    ・発表形態
    口頭(招待・特別)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,美学・美術史,ヨーロッパ語系文学
  3. シラー美学における遊戯の意義と限界
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    京都ヘーゲル読書会
    ・開催期間
    2001年07月
    ・開催場所
    京都芝蘭会館
    ・発表形態
    口頭(一般)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,美学・美術史
  4. 美的遊戯の思想と目的論―カント、シラー美学から初期ニーチェの世界像へ
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    比較思想学会月例発表
    ・開催期間
    2002年10月
    ・開催場所
    大正大学
    ・発表形態
    口頭(一般)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,美学・美術史
  5. 近代美学の精神からの遊戯の誕生 カント、シラー、ニーチェ
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー研究発表
    ・開催期間
    2004年11月
    ・開催場所
    学習院大学
    ・発表形態
    口頭(一般)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,美学・美術史
  6. なぜ今「ツァラトウストラ」なのか
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー研究発表
    ・開催期間
    2005年05月
    ・開催場所
    八王子大学セミナー
    ・発表形態
    口頭(一般)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,美学・美術史
  7. 「悲劇の誕生」と「ツァラトウストラ」の連続性と非連続性
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ研究者の集い
    ・開催期間
    2007年09月
    ・開催場所
    大阪大学
    ・発表形態
    口頭(一般)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,美学・美術史
  8. ネハマス「ニーチェ 文学表象としての生」訳者 湯浅弘氏をお招きして
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー合評会
    ・開催期間
    2008年11月
    ・開催場所
    早稲田大学
    ・発表形態
    シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,思想史,各国文学・文学論
  9. ヨアヒム・ケーラー「ニーチェ伝 ツァラトゥストラの秘密」訳者五郎丸仁美氏を迎えて
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー合評会
    ・開催期間
    2009年05月
    ・開催場所
    八王子大学セミナー
    ・発表形態
    口頭(招待・特別)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,思想史,美学・美術史
  10. 「漱石の『猫』とニーチェ」著者 杉田弘子氏をお招きして
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー合評会
    ・開催期間
    2010年11月
    ・開催場所
    日本大学
    ・発表形態
    シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,思想史,各国文学・文学論
  11. 「悲劇的思想としての力への意志 ニーチェ哲学の両義性を読み解く試み」著者五郎丸 仁美氏を迎えて
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー合評会
    ・開催期間
    2010年05月
    ・開催場所
    八王子大学セミナー
    ・発表形態
    口頭(招待・特別)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,思想史,美学・美術史
  12. ニーチェ哲学における「自由と必然」―中期作品〜『ツァラトゥストラ』を中心として―
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ICU哲学研究会
    ・開催期間
    2011年11月
    ・開催場所
    国際基督教大学
    ・発表形態
    シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    ・専門分野(科研費分類)
     
  13. 山口誠一『ニーチェとヘーゲル ディオニュソス哲学の地下通路』合評会
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー 合評会
    ・開催期間
    2012年05月 ~ 2012年05月
    ・開催場所
    八王子大学セミナー
    ・発表形態
    シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    ・専門分野(科研費分類)
     
  14. ニーチェ哲学における多元主義と美学的思考
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    科研 基礎研究C 普遍主義と多元主義の相互検討ーショーペンハウアーとニーチェを中心に 第一回研究会
    ・開催期間
    2012年08月 ~ 2012年08月
    ・開催場所
    諏訪東京理科大学
    ・発表形態
    口頭(一般)
    ・専門分野(科研費分類)
     
  15. レナーテ・レシュケ「もう一つのパースペクティヴ『ツァラトゥストラ』における踊るすべを心得た神、ディオニュソスの美学素描(抄)」合評会(訳者としてレスポンデント)
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー 合評会
    ・開催期間
    2013年05月 ~ 2013年05月
    ・開催場所
    八王子大学セミナー
    ・発表形態
    シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    ・専門分野(科研費分類)
     
  16. ニーチェの芸術家=形而上学とシラーの遊戯衝動論
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    実存思想協会研究発表
    ・開催期間
    1993年03月
    ・開催場所
    お茶の水大学
    ・発表形態
    口頭(一般)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学
  17. 『ニーチェ A嬢の物語』著者高橋明彦氏をお招きして
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    ニーチェ・セミナー 合評会
    ・開催期間
    2015年11月
    ・開催場所
    関西学院大学上ヶ原キャンパス
    ・発表形態
    シンポジウム・ワークショップ・パネル(指名)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,思想史,ヨーロッパ語系文学
  18. 初期ニーチェのヘラクレイトス解釈における美的遊戯
    ・会議区分
    国内会議
    ・会議名称
    実存思想協会研究発表
    ・開催期間
    2001年03月
    ・開催場所
    東京女子大学
    ・発表形態
    口頭(一般)
    ・専門分野(科研費分類)
    哲学・倫理学,美学・美術史

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